引き続きまったりと雑談をするスレッドです。
Posted by BBS_admin at 2003年10月23日 12:02出身大学へ郵送にて証明書交付依頼。ほっ。(^^)
私も今日久しぶりに平日に休みが取れたので、出身大学に証明書を申請してきました。卒業してからまだ間もないのに大学周辺がどんどん綺麗になり、建物や道路が新設され、ちょっと悔しい(笑)
証明書は多めに頼んだので、担当の方はかなりびっくりされてました。だって何校も受けなきゃ受かりそうにないんだも〜ん。。。
1校しか受けないという方いらっしゃるんでしょうか・・・
証明書は安価でも受験料のほうはお安くないようで。(^^;
さて、出願まであと約2ヶ月。せめて、LS準備校のweb pageで
1願書の入手方法
2出願期間(願書受理期間)
3用意すべき写真の大きさ、枚数
ぐらいは予告してほしい! 説明会開催よりもこっちを先に掲示してほしい!
ご賛同いただける方は、e-mailでLSへぜひ催促してください!!
ところで、28日(火)から来月8日まで全国的に騒々しくなりそう。(^^;
来年の手帳を入手。来週から年賀状の発売。年の瀬近し。
芸術の秋。久しぶりにレオナルド作の素描を見た。やっぱりスゴイ。(^^)
最高裁裁判官国民審査を受けるのは9裁判官。
http://newsflash.nifty.com/special/election/kiji.jsp?f=28X471KIJ&d=all
(ご参考)最高裁のweb page「最高裁の裁判官の紹介」
http://courtdomino2.courts.go.jp/shokai_J.nsf/View01?OpenView
11月9日の適正試験に向けて勉強しているものです。ちょっと疑問なんですけど、設置申請している72校全ての大学がLS認可されるんでしょうかね?うわさとかないんでしょうかね?別にどこが認可されようとかまわないんですけど、感覚的になんとなく72校って多い気がするんですよね。失礼かもしれないですけど、「え〜、この大学にLS?」みたいに感じたりもします。
>>7
むしろ自分は認可が取り消されるのが恐ろしいですね。それだけ入学するのが難しくなりますから。自分勝手かもしれませんが、それこそ1万人くらい用意してほしい心境です。それと、確かにあまり学部が優秀でない大学が多すぎる気はします。
>>8
私も確かに1万人位用意してほしい心境は同感です。あくまで心境ですけどね。簡単に弁護士になれるとは思ってないですけど、心境としては簡単に弁護士になりたいし…
私は現在公務員で、未修枠受験をしようと思ってます。弁護士なんてこれまで考えもしなかったのに、(きっと心のどっかで憧れていたんでしょうか、)たまたまネットでLSのこと知って受験しようと思いました。でも個人的に「こんな大学のLSなんて行きたくないなぁ」って正直思ったりします。
どの様な思いで受験するのか、まさに人それぞれでしょうけど、私はとにかく今年受かりたいし、でもどこでもいー訳じゃないし、かといって社会人の未修枠受験だからガリガリ勉強する必要性も感じません。
LS業界も混沌としてるんでしょうけど、受験生もかなり混沌としてるんじゃないんでしょうかね、きっと。
目指せっ!!!、根拠ないけど、なんとなく、いろんな情報から考えてみて適正試験80点以上っ!!!!
うーん、私はロースクールの定員はなんとか
3000人以下、できれば1500人程度まで
削ってもらないか?・・と思ってますけどね。
いろんな考え方がありますね。
2,3年(以上)の予想もつかない地獄を味あうのが、そんなにも大勢になるのは忍びないですわ・・(笑)
10月29日(水)の日経朝刊の1面下段の「春秋」を読まれましたか?
モームの短編小説「弁護士メイヒュー」の生涯の話と、中曽根(元首相)さん、星野(元監督)さんのそれぞれの引き際の話が、引用されていました。
「目標が達成されたときの幻滅の悲哀」を感じることなく、志し半ば(というより後一歩)のところまででいたほうがよい。という考えもある。
といった内容。
目標を目指してがんばっているときというのは、実は幸せな時期なのかもしれませんね。とは言いつつ、やっぱり目標達成したい!!と思う今日この頃です。
>[4]の訂正
お年玉付き年賀はがきは11月10日発売だそうです。もう予約受付中だそうです。商売熱心ですネ。(^^;
みなさん、大学院の試験に受かっても、新司法試験に受からなかったらどうします?
しかも、これから法曹人口が増えて、必ずしも公的、民間を問わず就職できるわけではないのですよね・・・
そうすると、このロースクールってかなりリスキーな選択であることは間違いないと思うのですが・・・
就職なんて余裕ですって。
だって、いくら法曹が増えるといっても、今の医者並みになるのには何十年かかると思われるし、増えることによって弁護士の業務もおのずと増えるわけですし。
例えるなら、救急車と同じですよ。
救急件数は全国的に見ても、毎年増加の一途です。でも、救急車の数も毎年増えているんですよ。
法曹の業務は、法曹が身近になればなるほど、社会が歪めば歪むほど、需要が増えることは、まだLSにすら受かっていない私が考えても確実だと思います。
私の最大のリスキーは、新司法試験に受けても受けても受からないことです。だって、合格率が幾つになるかの予想が、15%から70%位まで広いんですもん…